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インプレッサ HX スキー場へ行く事もあって、手頃な4WDとして 購入した初代初期型のインプレッサ。 実はこの後、2LターボのWRXが発売される 事となり大ショックを受けたものでした。 フロントグリルもスポイラーもWRX風に交換 したものの、所詮中身は1.8Lノンターボ・・。 「いつかはきっと・・」 虎視眈々と考えていたのであった。 |
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念願かなってWRXを購入! 注目すべきはフロントに装着した「カンガルー バー」(メーカーでの呼び方) 純正オプションであったため、もったいないから 付け替え・・となった訳ですが、微妙にスポイラー の形状が異なるため装着に出来ません。 結果、前倒しに装着したのですが、斜め上から 見ると見事にナンバーの一部が隠れてしまいます。 「これはマズイ!」と思いつつ、以後もそのまま 過ごすのであった・・チャンチャン♪ |
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ヤマハ XV400 ビラーゴ 典型的な日本人体型である私にとって、この バイクは最適の友となりました。 (要するに足つき性が良い) もう何年所有しているのだろうか・・? 結構バイクは色々と変えてきたのですが、この バイクが文句なしで最長です。 (基本的にヤマハ党) |
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ヤマハ XJ400Z-S バイクの中型免許を取得してすぐに購入したのが このバイクです。当時では最高出力55psを発揮 する最高モデルでしたが、後にFZ400が59psの パワーユニットで登場し、短命の内に消え去った 哀しきバイクです。(通称:茶筒マフラーと馬鹿にされたものです・・はい。) トータルバランスが良く、ロングツアラーとしても ハーフカウルやポジションなど最適でしたが、 小柄な私の体型にはやや大柄なボディでしたから 取り回しが大変でしたね。(^^;) |
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ヤマハ FZ750/TECH21 跨っているレースマシンをご存じの方は古くからの レースマニアでしょう! 当時の日本人最速GPライダー「平忠彦」と 世界のキングこと「ケニ・ーロバーツ」が夢のペア で鈴鹿8耐に参戦した時のマシンです。 トップ独走のラスト30分にバルブが飛んでリタイヤ ヤマハ初のタイトルが持ち越しとなりました悲劇の マシンです。 甘いマスクと速さを持つGPライダー平忠彦は、 角川映画「汚れた英雄」で草刈正雄のスタント役 をしたのをきっかけに若い女性の間でブレークし、 資生堂という化粧品会社とのスポンサー契約が 当時話題となった・・だったかな? |
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ヤマハ RZ250(改) 上記のFZ750との出会いにより、レーサーレプリカ に強い憧れを抱くこととなったものの、いかんせん 購入資金が全く無い・・。 そんな時、大学のサークルの先輩が1台のマシンを 残してくれました。それがこのマシン・・RZ250。 兄貴分のRZ350は「ナナハンキラー」とも、或いは 「ポケット・ロケット」とも呼ばれたとてもピーキーなバイクでした。 写真のバイクは350のエンジン、ブレーキ等の部品 を組み込んだ250(改)ですが、何せ素人が組んだ だけのマシンなので怖くて飛ばせませんでした。 その為、北海道一周の際はのんびりクルージング で流しましたが、時折熱くなりハングオン・・もどき。 |
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ヤマハ FZR400R 20代後半に結婚をしましたが、ある日に自宅で 8耐をWOWWOWで観ていましたら、「そんなに好き なら買ってもいいよ」と嫁さんが一言・・。 レーサーレプリカへの未練もあった事から、年甲斐もなく迷わず購入いたしました。 この頃のマシンは足つき性も向上し、ハンドルも セパレート、クリップオン当たり前の仕様です。当然バックステップだし・・。エンジンも14,000回転まで 平気吹け上がりますからバカッ速です。 フレームもアルミのデルタボックス・・剛性バッチリ! タイヤも太いし・・マシンの進化って凄いね。 |
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今考えるとこの2台・・同じ様なカラーですね。 RZのバイクを自作ペイントしようとしたら、色が市販 されていなかった・・。薄紫色なんて当時は無かったからね・・。今回のプリも新色だし、何だか不思議な縁があるな〜。(-_-) |

何故ふと、これまでの車について考えてみようと思いました。
プリウスとは何ら関係の無い「独り言ページ」でございます・・ご了承くださいね。